広告

管理人とブログと連絡先について紹介

(この記事は自己紹介です。依頼等の場合はお問い合わせよりご連絡ください。)

自己紹介

はじめまして、管理人のきくりんです。

都内で一級建築士として働いているの30代の男です。

建築に関わる様々なことをしています。現在は働きながらブログやライター業を行っています。

書くことが割と好きなことや、過去の自分が知っていたら役に立つであろう記事を書いたり、日々の行動記録をまとめる備忘録的なものとするためブログを開設しました。

本も書いてます。

お仕事のご依頼について

お客様からのお仕事を受け付けております。

現在のご依頼状況

月間執筆可能数

40件

執筆中・・・38件

※全ご依頼を合わせた参考件数です。

個人のお客様はTwitterにてご連絡をお願いします。

twitter

企業のお客様は下記よりご連絡ください。

お問い合わせ

一級建築士ライターのきくりんと申します。

現在、以下のご依頼を募集しています。

  1. 記事寄稿
  2. ウェブライティング(記名)
  3. ウェブライティング(無記名)
  4. 記事監修

以下にそれぞれの参考価格を掲載しておりますが、記事内容や文字数によって大きく変動しますので、まずはお問い合わせいただけますと幸いです。

記事寄稿

コラム記事などをお考えのメディア様に記事を寄稿いたします。

建築に関わるもの全般をお受けしております。

実務では病院や学校の現場の経験が多かったです。

文字数・参考価格

1記事3000文字~5000文字程度

文字単価5円~

参考価格:1記事20000円~

※取材や写真撮影を伴うものは30000円~

寄稿実績

快適な休憩室のレイアウト5選【オフィス編】特徴に合った椅子も紹介
https://www.kk-kinoshita.co.jp/column/break-room-layout/

設計の仕様が建物運用時のCO2を決める! 建設業が握る脱炭素社会の未来
https://co2media.rvsta.co.jp/basic/381/

ウェブライティング(記名)

当ブログ『一級建築士への道』(最高月間12万PV)のように記名にてSEO記事を承っております。

・これから始める新サービスを多くの人に知ってもらいたい

・アプリや商品、HPの知名度を高めたい

このようなお考えをお持ちの方がいらっしゃいましたら、お気軽にお問い合わせください。

料金

1記事3000文字~5000文字程度

文字単価5円~

参考価格:1記事20000円~

※取材や写真撮影を伴うものは30000円~

※商品やコンテンツが当ブログの方向性にふさわしくないと判断した場合、お断りさせていただく可能性もございます。

過去の納品事例

一級建築士の大学別合格者数と合格率ランキング【2020年発表版】

誰も教えてくれない一級建築士を持つ本当のメリット

ウェブライティング(無記名)

SEOを意識した無記名ライティングを承っています。

ランサーズでは認定ランサーにも選ばれております。

2021年の年間の納品数は、58記事、メルマガ316記事の計55万文字でした。

良質な記事をたくさん欲しいとお考えのメディア様はぜひご検討ください。

料金

1記事1000文字~5000文字程度

文字単価6円~10円

参考価格:1記事10000円~

過去の納品事例

【てつまぐ様】

建設業の利益の上げ方【利益率の推移から徹底検証】

建築でも土木でも無視できない!鉄筋工事における定着長さについて詳しく解説

【eny様】

ポールハンガーのおすすめ人気ランキング10選【おしゃれで実用的!】

記事監修

過去の納品事例

一般社団法人あんしん解体業者認定協会が実施した【空き家の放置理由と困ったことランキング】経験者118人アンケート調査の監修を担当しました。
記事はこちらから。
本リリースの調査結果・画像をご利用いただく際は、必ず同社運営サイト解体無料見積もりガイドのリンク設置をしてください。

今までにいただいた評価

連絡先

お問い合わせフォームよりご連絡ください。

※都合上、100%の返信を保証するものではありませんが、出来る限りは返信します。
※返信が来ない場合は後述するTwitterアカウント等で直接お声掛けください。
※仕事の依頼の場合はある程度条件や予算の提示をお願いします。
※「友達になってください」「ブログ紹介させてもらってもいいですか?」「今、会いに行きます」などのメールも受け付けております。
「文章を書いて欲しい」「ライター依頼したい」という依頼の話は、個人、法人どちらも受け付けております!

ソーシャルアカウント

Twitter:@shigenobusan

twitter

フォローも喜んでお受け致しております。

連絡の方法

公的な物や、やや長くなりそうならお問い合わせ経由のメール。くだけた感じならTwitterのダイレクトメッセージやリプライ等を活用ください。

お問い合わせ

2019/02/12